警報時のルールにつきまして

更新日時:2016年09月20日

【警報(暴風・特別)発令の場合の休講のケース】

 

休講になる警報は、「暴風警報」と「特別警報」のみとなり、その他の大雨警報、洪水警報等は原則として対象となりません。

 

原則は、授業時間の1時間前の時点での警報発令を基準といたします。

 

ただし、小学生は15:50時点で、中学生・高校生は、18:10時点での警報発令でその後の授業すべてが休講になりますので、ご注意下さい。

 

また、大雨警報、洪水警報等で危険が予測される場合には、休講対象とする場合がございますので、ホームページ新着情報、LINE@(タイムライン・メッセージ)などで最新情報をご確認頂けますようお願いいたします。

 

 

<小学生> 

① 16:50(または17:45)から通塾の生徒→15:50時点での警報発令で休講

※この場合、17:45、19:10からの授業も含め、後ろの授業すべて休講となります。

17:45から通塾の生徒も15:50時点で判断いたします。

 

 

<中学生・高校生> 

② 19:10(または20:10)から通塾の生徒・・・18:10時点での警報発令で休講

※この場合、20:10以降の授業も全て休講です。

20:10から通塾の生徒も18:10時点で判断いたします。

 

簡単に記載いたしますと、

 

小学生は15:50時点で警報発令 → (小学生の)16:50以降のすべての授業の休講

 

中学生・高校生は18:10時点で警報発令 → (中学生・高校生の)19:10以降のすべての授業の休講

となります。

 

休講以外の警報発令、注意報などにより、通塾が危険と保護者の方が判断された場合には、お休みされるようお願いいたします。

 

また、通塾後、授業中に警報が発令された際には、安全が確保されている場合には速やかに帰宅させます。しかし、安全確保が難しいと判断した場合は、塾内で待機し、保護者の方のお迎えをお待ちするということになりますのでご協力をよろしくお願いいたします。