よくあるご質問

よくいただくご質問をまとめております。

これ以外のご質問等がございましたらお気軽にお問い合わせ下さるようお願いいたします。

入塾後に講座を変更・追加することはできますか?

毎月10日までのご連絡で翌月1日から変更が可能です。追加の変更をお急ぎの場合はアドバンスまでご相談下さい。減少の変更はシステム登録の関係上、10日までのご連絡とさせて頂いております。

変更届をご提出頂く形となります。

入塾テストや入塾基準はありますか?

入塾テストではありませんが、「到達度テスト」を行い、入塾後の個別カリキュラム作成の指針としております。また、アクティブハイブリッドは「自ら学び取る授業」を中心としているため、ある一定の受講の目安は策定しております。目安に届かない場合におきましても、キャッチアップサポートの受講などで取り戻しを行うこともできますので、お気軽にお問い合わせください。

講師の方の役割は?

アクティブハイブリッドでは、生徒を「学びの達人」にしていくために主体的に学ぶ学習サイクルになっており、講師はメンターとして、生徒をやる気にさせるサポートを行っています。

毎授業前に授業計画表記入のサポート、授業中は、20分程度の視聴終了後に一人一人の生徒に対してポイントチェックと指導を行います。また英語の授業では例文暗証、英単語リピートなども講師の役割です。また毎回の確認テストの採点、テキスト演習時のサポート、指導、宿題であるチェックテストの管理、進捗確認、宿題のチェック、次週の宿題出しなど多岐に亘ります。また、点数を含めすべての学習サイクルはパソコン上でも管理しておりますが、生徒ファイルでの紙ベースでの管理も平行して行っており、ダブル管理として徹底しています。

警報発令時、授業はありますか?

暴風警報・特別警報発令時(阪神地域)が休講対象の警報となります。

その他の警報については、保護者の方が安全優先でご判断していただければと思います。

ともに、SNS(LINE@、ホームページ新着情報。Twitterなど)で、休講のご案内を掲示いたしますので、ご確認いただければと思います。個別にお電話はさせて頂いておりませんので、SNSにてご確認をお願いいたします。

警報発令時は以下のルールとなっております。

授業開始時刻の1時間前に暴風警報・特別警報が発令されている場合、休講。

授業中に暴風警報・特別警報が発令された場合、危険性が低いと判断した場合には、お帰りいただきます。
危険であると判断した場合には、お迎えをお願いすることもございます。

携帯電話・スマホを持たせてもかまわないでしょうか?

ご家庭との連絡用、防犯用に必要な場合は持たせていただいてもかまいません。

ただし、校舎内では、授業中は所定の場所に置き、マナーモードにしていただきます。また電話をする場合は教室外で行うよう指導しております。

入試などのことを教えてもらうことはできますか?

高校入試や大学入試を各種入試説明会・ガイダンス、保護者会等でご説明します。

また、受験学年では進路希望調査や、進路面談を行い、綿密に打ち合わせて参ります。

自習はできますか?

阪神西宮本校、上甲子園校とも開館曜日、開館時間帯にはいつでもお越しいただけます。ただし、都合により開館時間が変更になる場合などがございますので、ホームページの新着情報、SNSなどでご確認下さるようお願いいたします。

受講曜日によって、不公平があったり、授業料が変わったりすことはありますか?

火~金の平常授業のどの曜日も、年間の授業回数は統一しております。どの曜日を平常授業でご選択頂いても回数は変わりません。祝日などで不足する曜日には補講を入れること年間回数を統一しています。(土曜補習は平常授業とは異なりますので、授業回数は平常授業と異なります。)

また、毎月の授業料は、年間の授業料を分割して月割月謝として徴収しますので、月ごとの変動はございません。

教室の座席は自由に選ぶことができますか?

座席は全席指定となっています。授業前の座席表で席を確認してご着席いただきます。

身体的なご事情がございます場合はお申し出ください。

サマープログラム(夏期講習)やウインタープログラム(冬期講習)は、参加する必要がありますか?

アクティブハイブリッドの本科がトップレベル選抜の方は、飛び級制度で特別講習を利用して年間4ヶ月分の先取りを進めますので、必須受講となります。

アクティブハイブリッドの標準本科の方も平常授業のカリキュラムの一環として行いますので、特別講習(春期講習、サマプロ、ウイプロ)は原則受講して頂きます。受講されない場合、年間のカリキュラムが終了しない場合がございます。

やむを得ず欠席する日がある場合は、振替制度を活用して振替授業を行いますのでご安心下さい。

部活動で全国模試を受験することができない場合、代替受験はできますか?

実施日から、一定期間、振替受験期間を設けております。

事前に振替受験届兼遅刻受験届をご提出下さい。生徒と相談の上、振替日時を決定いたします。2~3日間に分けて受験することもできます。

どんな方が指導されますか?

講師陣は、塾長、副塾長を始め、社会人講師、大学生・大学院生の講師となっております。学生講師は京都大学、神戸大学、関関同立などの方が多いです。

社会経験を持った社会人の講師、学校教諭だった講師、学びの場に現在も身をおき、受験勉強の大変さも身近に経験した学生講師など、様々な生徒やニースにお応えできるような講師陣となっております。

部活や病気などの場合、授業日の振替はできますか?

病気、ケガなどの場合はすべて振替を行います。私用による振替は安易に生徒が振替をすることのないよう、ひと月の振替限度回数を設定しております。ひと月の振替限度回数は、週の通塾回数に揃え、週2回の通塾の場合、月2回までが振替限度回数となります。

病気、ケガ、私用の場合のお休み(振替)については、欠席振替届はwebフォームになっており、授業時間の30分前(遅くとも開始時間)までにご入力を頂けますと、振替のご予約もwebで取れる形になっております。

テキストは使用されますか?

アクティブハイブリッドでは映像授業の授業テキストと宿題用テキストを購入頂きます。宿題用は1冊あたり1,000円~1,500円程度のテキストを1年間通じて使用します。授業用テキストは1冊500円~2,000円程度(学年、教科により異なります)です。授業用テキストは原則として1年間使用しますが、飛び級制のトップレベル選抜や高校生などは、視聴講座が終了し、次の講座に進む場合には追加で必要となります。

各講座別のテキスト一覧のプリントをご用意しておりますのでご参照下さい。

休塾・退塾するときは?

ご事情により、休塾や退塾をされる場合には、システム登録の関係上、休退塾される月の10日までにお申し出くださいますようお願いいたします。

10日までのお申し出 → 当月末付け

11日以後のお申し出 → 翌月末付け

なお、休塾時においては、毎月休塾費(1,500円)をお支払い頂きます。塾内生と同じご案内文書(ニュースレターも含む)を毎月お送りさせて頂きます。