よくあるご質問

お問い合わせをいただいた際に、ご質問をいただく頻度の高いものをまとめました。

お読みいただいた上で、不明な点がありましたらアドバンスまでお問い合わせください。

入塾後に講座を変更・追加することはできますか?

可能です。アドバンスまでご相談頂き、講座変更届をご提出下さい。

講座変更届を提出いただくと翌月より変更ができます。

担当の講師は替わることがありますか?

原則、替わらないようにしております。新規生徒の入塾や担当教科の関係、相性などの観点から、

やむを得ず変更になる場合もございます。また、講師が急病のため代講することもございます。ご了承ください。

警報発令時、授業はありますか?

暴風警報・特別警報発令時(阪神地域)のみ休講となります。その他の警報については、原則通常通り授業を行いますが、状況を勘案し、ご連絡を差し上げます。

警報発令時は以下のルールとなっております。

授業開始時刻の1時間前に暴風警報・特別警報が発令されている場合、休講。

授業中に暴風警報・特別警報が発令された場合、危険性が低いと判断した場合には、お帰りいただきます。
危険であると判断した場合には、お迎えをお願いすることもございます。

携帯電話・スマホを持たせてもかまわないでしょうか?

ご家庭との連絡用に必要な場合は持たせていただいてもかまいません。

ただし、校舎内では、マナーモードにしていただきます。また電話をする場合は教室外で行うよう指導しております。ご家庭から緊急の連絡がある場合には、アドバンスまでお電話ください。

入試などのことを教えてもらうことはできますか?

中学入試、高校入試や大学入試を各種入試説明会・ガイダンス等でご説明します。

また、受験学年では進路希望調査や、進路面談を行い、綿密に打ち合わせて参ります。

自習をしにいくことはできますか?

自習ブースを確保しておりますので、いつでもお越しいただけます。

但し、テスト前は定期テスト対策講座を受講の生徒も多数通塾するため、事前に申し出て頂けると座席の確保がしやすくなります。

受講曜日によって、不公平があったり、授業料が変わったりすことはありますか?

月~金の平常授業のどの曜日も、年間(8月を除く11ヶ月)の授業回数は40回に揃えておりますので、不公平が出ないよう、祝日などで不足する曜日には補講を入れることで補っております。(土曜日は土曜補習のため、年間統一回数制度の対象外です)

また、毎月の授業料は、年間の授業料を11回に分けた月割月謝として徴収しますので、月ごとの変動はありません。

教室の座席は自由に選ぶことができますか?

座席は指定となっています。授業前の座席表で席を確認してご着席いただきます。

視力等、特段のご事情がございます場合はお申し出ください。

サマープログラム(夏期講習)やウインタープログラム(冬期講習)は、必ず参加する必要がありますか?

講習の授業は、平常授業の一環として行いますので、原則ご参加ください。

やむを得ず欠席する日がある場合は、振替統一日を活用してフォローを行います。

部活動で全国模試を受験することができない場合、代替受験はできますか?

実施日から、一週間、振替受験期間を設けております。

事前に申し出て頂き、振替日時を決定してください。5教科を2~3日間に分けて受験することもできます。

どんな方が指導されますか?

講師陣は、塾長、副塾長を始め、社会人講師、大学生・大学院生の講師となっております。

社会経験を持った社会人の講師、学校教諭だった講師、学びの場に現在も身をおき、受験勉強の大変さも身近に経験した学生講師など、様々な生徒やニースにお応えできるような講師陣となっております。

部活や病気などの場合、授業日の振替はできますか?

病気、ケガなどの場合はすべて振替を行います。私用による振替は安易に生徒が振替をすることのないよう、ひと月の振替限度回数を設定しております。ひと月の振替限度回数は、週の通塾回数に揃え、週2回の通塾の場合、月2回までが振替限度回数となります。

病気、ケガ、私用の場合のお休み(振替)については、必ず事前にご連絡を頂けますようお願いします。(休まれた場合は欠席・振替届を必ずご提出下さい。ご提出がない場合は振替ができませんのでお忘れないようお願いいたします)

テキストは使用されますか?

1冊あたり1,000円~1,500円程度のテキストを宿題用として1年間通じて使用します。

新学年への進級時(4月)、途中入塾時に年間分をまとめて購入頂きます。各学年、各講座別のテキスト一覧のプリントをご用意しておりますので、そちらをご確認下さい。

また、定期テスト対策講座用テキストは定期テスト期間中の勉強として、土曜補習用テキストは土曜補習で使用します。