よくあるご質問(授業編)

更新日時:2020年02月07日

■ 授業に関するご質問

 

どんな授業をしていますか?

わかったつもりになることが、一番避けていきたいことだと考えています。

実際の授業では、インプットの部分はICTを活用し、アウトプットを多く取れる授業を行い「わかる」を「できる」に特化した授業を行っています。

そして、生徒の性格・学習面などもサポートした「子別指導」を実現。

また、生徒が主役の「生徒中心型授業」となることを意識し、生徒への発問、疑問点のヒアリング、口頭での問いかけなどを多用して、生徒がわかっているのか、また、それができるようになっているのかの確認を、子別対応で行っております。

 

通いホーダイのメリットは?

一番のメリットは、生徒の側から「勉強したい時に、いつでも授業が受けられる」ことだと考えています。毎週、火~土の通塾ではなくとも、テスト前に集中して通ったり、学校の進度に合わせて遅れないように進めたり、苦手科目を集中して学んだりということが、可能になります。

もちろん、通いホーダイのコースは定額制ですので、何日・何時間通っても、追加料金は必要ございません。

 

どんな方が指導されますか?

講師陣は、塾長、副塾長を始め、社会人講師、大学生・大学院生の講師となっております。学生講師は京都大学、神戸大学、関関同立などの方が多いです。

社会経験を持った社会人の講師、学校教諭だった講師、学びの場に現在も身をおき、受験勉強の大変さも身近に経験した学生講師など、様々な生徒やニースにお応えできるような講師陣となっております。

 

講師の方の役割は?

アクティブハイブリッドでは、生徒が主役となる「生徒中心型授業」を行うため、講師はメンターとして、生徒をやる気にさせるサポートを行います。

・毎授業前に授業計画表記入のサポート。

・授業中は、一人一人の生徒に対して、ポイントチェックと指導。

例えば、英語の例文暗唱、英単語リピートなど、確認テストの採点、テキスト演習時のサポート、指導など。

他には、宿題であるチェックテストの管理、進捗確認、宿題のチェック、次週の宿題出しなど多岐に亘ります。

また、点数を含めすべての学習状況は、パソコン上でも管理しておりますが、生徒ファイルでの紙ベースでの管理も並行して行い、ダブル管理を徹底しています。

 

自習はできますか?

開館曜日、開館時間帯にはいつでもお越しいただけます。

ただし、都合により、開館時間が変更になる場合などがございますので、ホームページの新着情報、SNSなどでご確認下さるようお願いいたします。

 

受講曜日によって、不公平があったり、授業料が変わったりすことはありますか?

火~金の平常授業のどの曜日も、年間の授業回数は統一しております。

どの曜日を平常授業でご選択頂いても回数は変わりません。祝日などで不足する曜日には補講を入れること年間回数を統一しています。

(土曜補習は平常授業とは異なりますので、授業回数は平常授業と異なります。)

また、毎月の授業料は、年間の授業料を分割して月割月謝として徴収しますので、月ごとの変動はございません。

 

教室の座席は自由に選ぶことができますか?

座席は全席指定となっています。授業前の座席表で席を確認してご着席いただきます。

身体的なご事情がございます場合はお申し出ください。

 

サマープログラム(夏期講習)やウインタープログラム(冬期講習)は、参加する必要がありますか?

年間カリキュラムの一環として行いますので、季節講習(サマプロ、ウイプロ)は原則受講して頂きます。受講されない場合、年間のカリキュラムが終了しない場合がございます。

やむを得ず欠席する日がある場合は、振替制度を活用して振替授業を行いますのでご安心下さい。

 

その他のご質問

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