お子さまの成績、もっと伸ばせるかもしれません。

伸びやすいのは、例えば、こんなケース

①保護者の方や、お子様の考え

 

「もっと難しいこともやってみたい」「どんどん先取りをしたい」
「難関校を目指して頑張りたい」「成績を伸ばしたい」「今のままだと不安」

 

⇒どうして伸びるのか。

それは「危機感」「向上心」を持っているから。

現状をなんとかしようという気持ちが、成績向上の第1歩といえます。

 

②環境とのミスマッチ

 

「カリキュラムが決まっていて、自由度が少ない」「わかっていることの解説をされる」
「外部模試を受験する機会がない」「1人1人に合わせてくれるがペースが遅い」
「具体的な進路情報が欲しい」

 

⇒どうして伸びるのか。

それは、環境とのミスマッチを解消できるから。

どういう環境が最適なのかは、お子様1人ひとりで異なりますが、アドバンスが実践している学び方がそのミスマッチを解消する手段となりうるかもしれません。

 

これらのようにお考えの方は、一度アドバンスの説明や体験授業を受けてみてください。

 

本当に成績は向上するのか。成績向上した例を少しご紹介。

2019年4月模試と、9月模試での成績推移(一例)

 

中3生、大幅成績アップ100%達成!

 

毎年、夏のサマープログラム明けは、成績上昇者が続出しますが、

今年は40点以上の大幅上昇者が、100%となりました。

 

中3生、5教科合計100点以上、成績アップ!

 

理社が得意で、英数が苦手だったこの生徒。

英語はなんと30点アップ。数学も20点アップ。

全教科とも、2桁の点数アップを果たしてくれました。

 

中2生、苦手の英語2.5倍に!

 

英語が苦手だった生徒ですが、4月から8月のわずか4か月で、2.5倍に。

 

さらに追加!全国模試結果、そして、2学期中間テスト結果も点数アップ!!

 

中2生 全国模試 数学100点!全国1位!

中2生 2学期中間テスト 英語 前回より29点アップ!社会 前回より52点アップ!

中2生 2学期中間テスト 社会95点!

中2生 2学期中間テスト 7月から通塾で理84点、社86点!

中1生 2学期中間テスト 英語85点!

中3生 2学期中間テスト 英81点 社86点

 

彼らはどうして、成績向上させることができたのか。それは、下記の3点。

 

生徒の自主性を育てるアドバンスの授業

アドバンスをひと言でいうと、こんな塾。

「得意な科目は、ペースアップして、どんどん先取り」

「苦手な科目は、キャッチアップサポートでじっくりと学べる」

「一方通行ではなく、生徒と一緒に進捗管理を行うシステム」

「勉強ではなく、勉強のやり方を教える塾」

これらのことを意識しながら、さらに「生徒たちの自主性」を伸ばせる学習をしています。

 

 

具体的には生徒は「授業計画表」にその日実施する単元を記入。学校の進度はこの時に伝えてもらいます。講師は、毎週作成される曜日ごとのカリキュラム進行を確認しながら、生徒の記入した計画表を確認。学校授業との差がある場合は、進行ペースを調整し、常に学校の先取りができるように授業進度を調整しています。

 

これにより、受け身の学習ではなく、能動的な学習に切り替え、生徒自身の学習意欲を高めていく効果があります。

アドバンスが教えたい、自ら学ぶ「勉強のやり方の1つ」といえます。

インプットとアウトプットの両立で、成績を伸ばす。

成績が伸び悩む理由の1つに

 

「インプット=知識の習得」「アウトプット=問題演習」のいずれかに偏りがある場合があります。

このインプットとアウトプットの配分を整えることで、グッと成績向上に近づきます。

アドバンスの授業では、映像教材も活用しながら「インプットとアウトプットのバランス」を整えています。

 

 

集中力を身につける授業。

 

「インプット」だけでも、「アウトプット」だけでも、成績は伸びにくくなります。

 

しかし、インプット+アウトプットのバランスが保たれると、成績は伸びやすくなります。

アドバンスの授業は、「インプット+アウトプット」のバランスに着目した学習サイクル。

 

「インプット+アウトプット」

⇒「インプット後には、必ず、講師からの口頭チェック」

⇒「確認テスト・確認問題でアウトプット」

⇒「テキスト演習で、さらにアウトプット」

 

と演習の時間も豊富に取り、反復学習ができるので、理解を深めやすいのがポイント。

もちろん講師陣も複数名いますので、分からなかったポイントや、できないところはすぐに質問できます。

苦手単元は、徹底した復習サポート

成績が伸び悩む、もう1つの理由が

 

「予習=先取り学習」と「復習=遡行学習」のいずれかに偏りがある場合があります。

 

例えば、定期テストは取れるが、模試になると取れない。

または、その逆のパターン。そして、その両方。

特に、模試など実力を問われるテストで、思うように結果を残せないのは「復習」が足りていないから。

英語・数学のいずれかに、苦手単元があると、伸びにくい原因となります。

 

そこで、アドバンスでは「キャッチアップサポート」という「苦手単元に特化したサポート講座」を開講しています。

上記の成績を伸ばした生徒たちの中にも、このキャッチアップサポートと、平常授業を同時並行しながら進めたことで、苦手意識が払しょくされたり、理解が深まったという声と結果がでています。

 

「予習一辺倒」でも「復習一辺倒」でも、成績は上手には伸びてくれません。

実力を伸ばすには、徹底した復習を。

定期テストを伸ばすには、先取り学習で学校の先取りを進め、テスト前の余裕を。

この両方を実現させられるように、1人ひとりにあったカリキュラムを組んでいます。

 

成績を伸ばしたいとお考えの方。

まずは、一度無料体験授業のご受講を。最大2週間8回受講頂けます。
お悩みの解決へ、お力を添えられることができれば幸いです。

 

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